大雄山セントラルクリニック

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南足柄市・小田原市で内科や人工透析を専門に治療|大雄山駅からすぐ

病院の関連情報

病院(びょういん、英: hospital)は、疾病や疾患を抱えた人(病人、患者)に対し医療を提供したり、病人を収容する施設(の中でも一定の規模のもの)のこと。 病院の設立者は公的セクターが多いが、また保健組織(営利または非営利団体)、保険会社、慈善団体などがある。病院は歴史的に、その多くが宗教系修道会や慈善家によって設立・運営されてきた。
※テキストはWikipedia より引用しています。

小田原市,南足柄市で内科や人工透析の病院をお探しの方は「大雄山セントラルクリニック」をご利用ください。透析治療は個室完備・水質管理の徹底により、安心して治療に取り組む事が出来ます。当院へお越しの際は最寄りの南足柄市大雄山駅をご利用下さい。見学受付中。

30歳の時に膠原病を発症してから24年間、人工透析を欠かすことができない体になってしまいました。現在は南足柄市にある内科「大雄山セントラルクリニック」へ週3回、相模原市から通っています。このクリニックに通うきっかけは、シャントの手術をしてくれた大学病院から自宅の最寄りで通いやすいと紹介されたからです。平日だけでなく土曜・祝日も朝9時から夜10時まで処置を行なってくれるので、会社勤めを行っている者にとってはありがたいです。毎月1回は大学病院へ定期健診に行っているのですが、人工透析を行なった記録や所見等のデータがきちんと担当医に伝わっており患者の医療記録をきちんと取り扱っていることが伺えて安心しました。クリニックは内装が高級なホテルのようになっており、さらに人工透析を行なう部屋は完全個室で他人の目を気にしなくていいのが気に入っています。横になるためのベッドも、通常の病院ベッドではなくセミダブルほどの大きさで分厚いマットレスなので長時間横になっていても腰や肩が痛くならないのでありがたいです。南足柄市から30分以内の場所だと無料の送迎をしてくださるので毎回利用しており、週3回の通院も苦痛にはなりません。患者への負担を軽減してくれるサービスが多く、通いやすいクリニックで今後もお世話になっていきます。

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戦場に置かれる病院。
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1964年の「救急病院等を定める省令」に基づき、都道府県知事が告示する病院である。 その要件は、 救急医療について相当の知識及び経験を有する医師が常時診療に従事していること。 エツクス線装置、心電計、輸血...